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      <title>英単語５万語習得への戦略</title>
      <link>http://blog.eigoreview.net/</link>
      <description>効率の良い英単語の覚え方、記憶法について考えていきます。
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 17 Jun 2006 00:51:10 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>English as a Second Language Podcast</title>
         <description><![CDATA[最近Podcastを色々と聞いているんですが、個人的に良いと<br />
思った番組なんかもいくつか書きたいと思ったりしてます。<br />
<br />
というわけで、今回は今一番気に入っている番組を(^^)<br />
<br />
「English as a Second Language Podcast」<br />
<A href="http://www.eslpod.com/website/" target="_blank">http://www.eslpod.com/website/</A><br />
<br />
様々なトピックについて英語で解説していく番組です。<br />
例えば私が最近聞いた6月15日に配信された内容は以下のような<br />
構成でした。（English Cafe #37）<br />
<br />
・母の日について<br />
・シアトルについて<br />
・人気ドラマの24について<br />
・質問コーナー　<br />
<br />
日本人にとっても馴染みやすいテーマが多いですよね。<br />
また、質問コーナーではこの回で取り上げられていた一例を<br />
挙げると、<br />
<br />
I should go.　と　I should be going.　の違いなんかを分かりやすく<br />
解説しておりとっても参考になります。<br />
<br />
ちなみにこの番組は英語しか出てこないのでそこそこの力がないと<br />
大変かもしれないですが、とっても簡単な英語でなおかつかなりゆっくりと<br />
話しているので、とても聞きやすいと思います。<br />
<br />
また、この番組で特徴的で素晴らしいなぁと思うのは、少し難しそうな<br />
単語が出てくるとその都度解説してくれるということ。これはスゴイです。<br />
<br />
語彙の理解も進むし、単語の意味をどうやって他人に解説するかとか、<br />
どのように言い換えるか、というのも大変参考になります。<br />
<br />
ちゃんとスペルまで読み上げてくれたりして、その丁寧な番組作りに脱帽です。<br />
制作側としては結構面倒だろうなぁと思いますし。<br />
<br />
<br />
ただ、この番組の難点としては、ほとんど一人で喋り続けているので、<br />
単調で聞いてて眠くなったりもするんですよね（笑）<br />
<br />
でも、こんなシンプルな英語でここまで不自由なく色々なことについて<br />
語れるものなんだな、と改めて思い出させてくれます。<br />
<br />
English as a Second Language Podcast<br />
<A href="http://www.eslpod.com/website/" target="_blank">http://www.eslpod.com/website/</A><br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/06/english_as_a_se.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/06/english_as_a_se.php</guid>
         <category>英語の勉強</category>
         <pubDate>Sat, 17 Jun 2006 00:51:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルーマニアのお勉強</title>
         <description><![CDATA[後で、分からないこと、困ったことがあったらいつでも連絡くださいって感<br />
じでメールを送ったら、すぐに返事が返ってきました。<br />
<br />
にしても携帯で英文のメール打つのって大変ですね（＾＾；<br />
慣れてないのですごい時間かかります・・。<br />
<br />
<br />
家に帰り、さっそくルーマニアのお勉強です（＾＾）<br />
ふむふむ、国土は本州くらいかぁ、そして公用語はルーマニア語、ハンガリ<br />
ー語。<br />
<br />
あ、アレ？？　英語じゃないのかぁ！<br />
<br />
何であいつあんなに英語がうまいんだろう、と今度会ったときに聞かなくちゃ<br />
と思いました。<br />
<br />
それと、何でわざわざ日本に勉強しに来たんだろうというのも気になります。<br />
<br />
<br />
それにしてもルーマニア、観光するには治安が悪いみたいですね（＾＾；<br />
首都のブカレストの建造物、ネットで見つけたのをいくつか掲載しときます。<br />
<br />
・<A href="http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e1/Palaceofpeopleromania.jpg" target="_blank">国会議事堂</A><br />
・<A href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Bukarest_Triumpf.jpg" target="_blank">凱旋門</A><br />
・<A href="http://guide.travel.goo.ne.jp/img/tcs/t/album/1005/lrg_10053101.jpg" target="_blank">国民の館</A><br />
国会議事堂がすごい！<br />
<br />
参考リンク：<br />
「旅人と中欧旅行」<br />
<A href="http://www.tabibito.de/balkan/jbukarest.shtml" target="_blank">http://www.tabibito.de/balkan/jbukarest.shtml</A><br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/05/post_90.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/05/post_90.php</guid>
         <category>英会話と国際交流</category>
         <pubDate>Sun, 07 May 2006 17:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツタ哉の『そのタイトル英語でなんちゅーknow』</title>
         <description><![CDATA[今回はちょと本題から逸れます（＾＾；<br />
<br />
<br />
音楽をやっている関係で知り合いになった、福光潤さんという<br />
方がいます。<br />
<br />
この方英語翻訳のスペシャリストでして、英語のメルマガも発行されてい<br />
ます。<br />
<br />
その方がこの度、まぐまぐから公式に発行されている英語のメールマガジン、<br />
<br />
<B>「英語のまぐまぐ！」にて連載を開始されました！</B><br />
<br />
「ツタ哉の『そのタイトル英語でなんちゅーknow』」<br />
<A href="http://english.mag2.com/tty/" target="_blank">http://english.mag2.com/tty/</A><br />
<br />
「英語のまぐまぐ！」<br />
<A href="http://www.mag2.com/wmag/english.html" target="_blank">http://www.mag2.com/wmag/english.html</A><br />
<br />
英語のまぐまぐを購読されている方は多いと思うので、すでにご覧になって<br />
いる方もいるかもしれませんね。<br />
<br />
キャラクター化されたご本人も登場して(笑)とても楽しい内容となってます。<br />
是非一度ご覧になってみてください。<br />
<br />
<br />
いやぁ、すごいですよね～。<br />
<br />
私が知り合った頃は、確かメルマガも1000部もいってなかった<br />
ように記憶してるんですが、<br />
<br />
今や8770部というとんでもない読者数を持ったメルマガに成長していますし。<br />
<br />
「日刊タイトル英語」<br />
<A href="http://www.mag2.com/m/0000138625.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000138625.html</A><br />
<br />
元々翻訳の雑誌などにも登場されていて、すごいなぁと思っていたのですが、<br />
なんだかどんどんビックな存在になってます（＾＾）<br />
<br />
今後のご活躍にも期待したいです。<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/05/know.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/05/know.php</guid>
         <category>英語の勉強</category>
         <pubDate>Thu, 04 May 2006 01:09:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語が話したい</title>
         <description><![CDATA[でもって、今までこういう経験ってなかったんですが、言いようのないくら<br />
いモドカシかったです。悔しいなぁ。<br />
<br />
Mi君と別れた後、あまりのふがいなさに軽くヘコんでましたが、英「会話」<br />
をやるぞやるぞ、という気概が沸々と沸いてきました（＾＾）<br />
<br />
というわけで、しばらく「英会話」に主眼を置いた取り組み方をしたいと<br />
思います（＾＾）<br />
<br />
今思うと、時期的にも良かったのかもしれません。ある程度英語の基礎がで<br />
きてきたと思いますし、実際最近は英語に対してマンネリ気味という感じでし<br />
たし。<br />
<br />
新たな挑戦ができて、またモチベーションが上がりましたしね。<br />
自分にとっては良い出会いだったなと思います。<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/05/post_89.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/05/post_89.php</guid>
         <category>英会話と国際交流</category>
         <pubDate>Tue, 02 May 2006 17:34:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>RSS講座？</title>
         <description><![CDATA[＞このブログの読者の方へ<br />
<br />
いつも読んでいただきまして、ありがとうございます。<br />
最近は更新頻度が減ってるので非常に申し訳ないです（＾＾；<br />
<br />
<br />
プライベートでの友人も読者だったりするんですが（＾＾；　ブログの話題に<br />
なった時に聞いてみたら、なんと毎日チェックしてくれてるとのこと！<br />
<br />
毎日のぞいてくれるのは嬉しいですが、申し訳ないなぁと思います（＾＾；<br />
今後も以前のようなペースで投稿したりはできそうにないですし。<br />
<br />
<br />
というわけで、是非RSSリーダーなどを活用していただければと思います。<br />
<br />
<br />
RSSリーダーといっても最近は色々ありますよね。<br />
<br />
例えば、goo RSSリーダーのような単体のもの。<br />
<A href="http://reader.goo.ne.jp/" target="_blank">http://reader.goo.ne.jp/</A><br />
<br />
Sleipnirのように、ブラウザに組み込まれてるもの<br />
<A href="http://www.fenrir.co.jp/sleipnir2/" target="_blank">http://www.fenrir.co.jp/sleipnir2/</A><br />
IEでも新しいバージョンでは使えるみたいですね。<br />
<br />
そして、Thunderbirdのようなメールソフトに組み込まれてるもの。<br />
<A href="http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/" target="_blank">http://www.mozilla-japan.org/products/thunderbird/</A><br />
<br />
<br />
私はThunderbirdでメールと共にRSSも管理してます。<br />
更新があれば新着メールが来たような感じで知ることができるので、<br />
気に入ってます。<br />
<br />
ちなみにRSSのURLは右カラムの下の方に掲載されてますが、<br />
こちらです。<br />
<A href="http://blog.eigoreview.net/atom.xml" target="_blank">http://blog.eigoreview.net/atom.xml</A><br />
<br />
<br />
と、あまりRSSとかに詳しくない方向けに解説してみました。<br />
余計なお世話っぽい気もしますが（笑）<br />
<br />
でもRSSリーダーをうまく使いこなしたら、相当便利ですよ。<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/04/rss.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/04/rss.php</guid>
         <category>雑記</category>
         <pubDate>Fri, 21 Apr 2006 18:38:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語学習に転機が訪れた日　その３</title>
         <description><![CDATA[その時は、てっきり日本語が話せないのかと思っていたので、全て英語で会<br />
話してました。<br />
<br />
まぁ後日に、そこそこ日本語話せることが判明するんですが（＾＾；<br />
<br />
<br />
それにしても英語が出てこない出てこない（＾＾；<br />
<br />
上ではアッサリと「英語で会話した」と書いてますが、もう会話の内容とか<br />
誰にも聞かせられないくらいボロボロだったと思います・・（＾＾；<br />
<br />
ああいう時って焦ってしまうと余計にダメですよね・・。<br />
単純なことすら出てこなくなります。<br />
<br />
もう、自分の英会話の能力の低さにあきれましたね～。<br />
<br />
<br />
洋書とか英字新聞が読めるようになったりしても会話とはあんまり関係ない<br />
なぁと実感。TOEIC800点というのもまた然り。<br />
<br />
まぁ自分自身読んだり聞いたりすることに力を入れてきて、会話に関しては<br />
ほとんど取り組んだことはないですから、当然と言えば当然なんですが（＾＾；<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_88.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_88.php</guid>
         <category>英会話と国際交流</category>
         <pubDate>Fri, 21 Apr 2006 17:42:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語学習に転機が訪れた日　その２</title>
         <description><![CDATA[外に出てまず思ったのは、<br />
<br />
デカッ！（笑）<br />
<br />
私は身長176cmですが、完全に見上げる感じです。<br />
後日聞いたら193cm（！）だそうです。そりゃデカイわなぁ。<br />
<br />
で早速、さっき判読できなかった（＾＾；　国の名前について尋ねてみると<br />
「ロウメイニア」、「ロウメイニア」との回答が。<br />
（これで分かった人はかなりの英語力！！）<br />
<br />
・・・？？<br />
<br />
ヤベ、わかんね。もしかして知らない国か・・？？<br />
それともどっかの国の都市の名前を言ってるんだろうかとか、完全にパニくっ<br />
ていると、<br />
<br />
「ルウマニア」<br />
<br />
と親切に日本語的に発音してくれて、やっと分かりました！<br />
そうです。彼はルーマニア人のようです。<br />
<br />
あぁ「ルーマニア」かぁと納得したものの、あまり知識があるわけでもなく<br />
（＾＾；ヨーロッパだったよなぁ、とかＷ杯には出場しないはず（サッカー<br />
ネタ）（笑）とかそんくらいしか思い浮かびませんでしたねぇ。<br />
<br />
名前に関しても、非常に聞きなれない感じです。<br />
このブログでは今後「Ｍi君」ということにしておきます。<br />
<br />
その場は、お互い別の場所に移動する必要があったので、少し話しただけで、<br />
連絡先だけ交換して別れました。<br />
<br />
つづく<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_87.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_87.php</guid>
         <category>英会話と国際交流</category>
         <pubDate>Fri, 14 Apr 2006 20:38:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英会話と国際交流</title>
         <description><![CDATA[というわけで、更新再開です。<br />
更新が滞っている間に訪れていただいた方すみません。<br />
<br />
前回の記事のタイトル「英語学習に転機が訪れた日」とあるように、ちょっ<br />
とした出会いをきっかけに、英語に対する取り組み方が変わりました。<br />
<br />
それに伴ってブログも新シリーズ（？）をお届けしたいと思います。<br />
個人的なテーマとしては、「英会話と国際交流」です（＾＾）<br />
<br />
英単語からは少し離れることになるので、それを期待している方がいればす<br />
みません。いずれは戻ってきますので（＾＾；<br />
<br />
<br />
どういう形で書いていこうかといろいろ考えた結果、とりあえず今のような<br />
形になっています。<br />
しばらく時系列で書いていくんで、なかなか話が進まないかもしれませんが<br />
ご了承ください。<br />
<br />
最近は結構文章を書いているので、何か一つのトピックに関して自分の意見<br />
や考えをまとめたりするのは上達したと思います。<br />
<br />
ですが、今回のように書くことはあまりないのでなかなか難しいですね。<br />
<br />
<br />
ところで、今思い返してみると、よく声をかけたなぁと（＾＾；<br />
<br />
去年や一昨年の自分だったら無理だったでしょうね。コミュニケーションで<br />
きなかったら、という不安が大きくて。<br />
<br />
でも去年勉強したことが無意識に自信にもなってるんでしょうか。<br />
なんとかなるだろうっていう度胸も不思議と今はあります。<br />
<br />
まぁ実際の実力はボロボロですが（笑）<br />
それでは今後の記事をお楽しみに。<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_86.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_86.php</guid>
         <category>英会話と国際交流</category>
         <pubDate>Thu, 13 Apr 2006 00:45:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語学習に転機が訪れた日</title>
         <description><![CDATA[オリエンテーションに参加している時に、斜め前に外国人が座っていました。<br />
白人のがっちりした体格の男性です。<br />
<br />
どこの人だろ～と好奇心にかられながら、しばらく観察してました（笑）<br />
（英語に取り組んでる方ならやっぱ気になりますよね？（＾＾））<br />
<br />
<br />
名前が書いてある紙が見えたんですが、全然読めません（＾＾；<br />
綴りが独特な感じで、米ドラマファンとしてたくさんの名前を見てきた経験から<br />
すると（当てになるのか？？）アメリカ人ではないなと思いました。<br />
<br />
当の彼は電子辞書を使っていて、よく見てみると和英辞典を使ってました。<br />
それで、英語圏の人だろうなと思って（実は違ったんですけど。。）<br />
オリエンテーション自体が暇だったこともあり（＾＾；　手元にあった紙を<br />
使って話しかけてみることにしました。<br />
<br />
トントンと肩を叩いて紙を渡した時はかなり驚いた表情でしたが（そりゃそ<br />
うだ）すぐにニッコリ笑って書いてくれました。<br />
<br />
妙に長いこと書いてましたし、迷いもなくスラスラ書いていたので、あぁやっぱり<br />
母国語は英語なんだなと確信しました（だから違うんだってば（笑））。<br />
<br />
<br />
そして返ってきたものを見ると、筆記体がかなり読みにくく（＾＾；　国の名前が<br />
分かりませんでした（＾＾；　そこが肝心なのに。<br />
<br />
んでもって、大阪に友人はいるけど、こっちには昨日来たばかりで知り合い<br />
を作る時間もなかった、というようなことが書かれていました。<br />
<br />
その頃丁度オリエンテーションも終わったので、少し外で話をすることにし<br />
ました。<br />
<br />
続く<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_85.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/04/post_85.php</guid>
         <category>英語の勉強</category>
         <pubDate>Tue, 11 Apr 2006 18:01:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今月のTOEIC</title>
         <description><![CDATA[少し前のニュースですが、やっぱり今月のTOEICの受験者数は多いみたいで<br />
すね。<br />
<br />
駆け込み需要ってやつで、新制度前に結果を残しておきたいと思う人が多い<br />
みたいです。<br />
私も同じようなものかな（＾＾；<br />
<br />
<br />
でもあんまり勉強できておりません（＾＾；<br />
各種手続きをしにいったり、病院にいったり（基本的には元気なんですけど<br />
ね）して時間をとられてしまいます。<br />
<br />
気が付くともう一週間ほどか・・。<br />
今月受ける方、頑張りましょう！<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/03/toeic_15.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/03/toeic_15.php</guid>
         <category>TOEIC</category>
         <pubDate>Fri, 17 Mar 2006 21:20:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ターミナル</title>
         <description><![CDATA[結構面白かったです。<br />
ただ、主人公が英語をほとんど喋れないという設定なので、英語の勉強目的に<br />
見るのはあまりオススメしません（＾＾）<br />
<br />
コメディ要素はとても楽しいし、難しい役どころだけどトム・ハンクスの<br />
好演も光ってると思う。素晴らしい演技です。<br />
<br />
空港でのサバイバル生活は最高に面白かった（＾＾）<br />
<br />
設定も非常にユニークで先の読めない展開にワクワクさせられました。<br />
<br />
<br />
ただ、「ニューヨークに来た理由」というのは物語上かなり引っ張った割に<br />
はイマイチだなぁと思ってしまいました。少し期待し過ぎたのかも（＾＾；<br />
<br />
あと、ヒロインとの結末もなんだかなぁという感じです。<br />
そんなわけで、後半にかけてすっきりしないように感じた場面もいくつか見<br />
られました。<br />
<br />
<br />
ただ、全体としては良い作品だと思います。<br />
<br />
舞台もほぼ空港のシーンだけですが、単調になることもなく、むしろ、時間<br />
帯とか登場人物とかによって様々な魅力を見せてくれます。<br />
<br />
What are you waiting for?<br />
<br />
You. I wait for you.<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CFWOV6/dozo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000CFWOV6.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ターミナル DTSスペシャル・エディション<2枚組>" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CFWOV6/dozo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ターミナル DTSスペシャル・エディション<2枚組></a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000CFWOV6/dozo-22" title="ターミナル DTSスペシャル・エディション<2枚組>" target="_blank">amazlet</a> on 06.03.15</div></div><div class="amazlet-detail">角川エンタテインメント (2006/01/27)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CFWOV6/dozo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/03/post_83.php</link>
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         <category>ドラマ・映画</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 02:54:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近の携帯電話</title>
         <description><![CDATA[最近携帯ネタが多いですが、それは携帯に対する見方が変わってきたからな<br />
んです。<br />
<br />
<br />
以前は、携帯で勉強とか音楽とかほとんど興味がなかったんですよね。<br />
<br />
ですが、W31CAにしてからは、液晶は大きくて綺麗だし、音質もオーディオ<br />
プレイヤーと変わらない、ということに軽いカルチャーショックを受けまし<br />
た（＾＾；<br />
<br />
まぁ２年半ぶりの機種変だったので、余計感じるんでしょうけどね（笑）<br />
<br />
<br />
そういうわけで、携帯って色々と活用できるんじゃないか、と最近思ってい<br />
て色々と実験しています。<br />
<br />
いや、ただ携帯で遊んでるだけかも・・（笑）<br />
<br />
<br />
色々やってますが、英語関連で役立ちそうなことがあれば今後もこのブログ<br />
で書いてみたいと思ってます。<br />
<br />
最近の携帯ってすごい・・(>_<)<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/03/post_84.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/03/post_84.php</guid>
         <category>雑記</category>
         <pubDate>Sat, 11 Mar 2006 04:27:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>auで英会話携帯</title>
         <description><![CDATA[またもや携帯ネタです（＾＾）<br />
<br />
<br />
私もあんまりよく知らなかったんですが、auのW41世代はすごいですね！<br />
<br />
W41 世代では、どの機種もUSBケーブルが付属しているみたいで、<br />
au Music Portという付属のソフトでＣＤの楽曲なんかを簡単に転送できる<br />
みたいです。<br />
<br />
というわけで、英語学習者にとっては、音楽携帯ならぬ、英会話携帯となり<br />
ますね（＾＾）私が少し前に書いたように、着うたを自作したりするのに比<br />
べたら手間もかかりませんし。<br />
<br />
<br />
しかもこのソフトでは、携帯のメールやアドレス帳をパソコンにバックアッ<br />
プできたり、さらにPIMの管理・同期もできるという優れものです。<br />
<br />
実際に使ったことはないので使い勝手などは分かりませんが、機能的にはな<br />
かなか素晴らしいです。<br />
<br />
<br />
W41シリーズで個人的なオススメは、W41CA(カシオ)です。<br />
<A href="http://casio.jp/k-tai/w41ca/" target="_blank">http://casio.jp/k-tai/w41ca/</A><br />
<br />
私はW31CAを使ってますが、2.6インチのワイド液晶は大変素晴らしい<br />
特に仕事にも携帯利用する方や、ヘビーユーザーなどに特におすすめですね。<br />
<br />
携帯でＰＣのメールをやったり、PCサイトビューアーなんかを活用する人に<br />
はかなりありがたい大きさだと思います。<br />
<br />
カシオのワイド液晶を使ってると、他のを使う気がしなくなる、という話を<br />
聞いてましたが、確かにそれはあるなぁと今実感してます。<br />
<br />
あと、USBクレードル充電台も大変便利です。<br />
<A href="http://casio.jp/k-tai/w31ca/images/detail6_pct04.jpg" target="_blank">http://casio.jp/k-tai/w31ca/images/detail6_pct04.jpg</A><br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/03/au.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/03/au.php</guid>
         <category>英語の勉強</category>
         <pubDate>Thu, 09 Mar 2006 04:12:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイランド</title>
         <description><![CDATA[なかなか面白かったです。<br />
<br />
近未来の地球の描かれ方も面白かったですし、アクションもなかなか<br />
見ごたえがありました。<br />
<br />
肝心のストーリーもこれからの時代への、問題提起を含んだような内容で<br />
考えさせれらます。<br />
<br />
予備知識も全くなしに見たので、ストーリー自体もかなり楽しめました。<br />
<br />
<br />
ここからはネタバレを含むので、これから見る予定のある方は読まないでく<br />
ださい。<br />
ちなみにAmazonのレビューも（公式のものも含めて）ネタバレだらけなので、<br />
気をつけてください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まず、主人公がクローンだというのに驚きます。<br />
「殺されるだけの存在」という運命を知り、生きようと必死に行動するさま<br />
はかなり迫力と緊迫感がありました。<br />
<br />
<br />
クローン作成を依頼した本人が自分のクローンに出会い、その運命を知って<br />
も、自分が生きるためには手段を問わないというやり方がなんとも悲しいで<br />
す。<br />
<br />
施設の存在を、食肉解体工場に例えたのは結構堪えました。<br />
<br />
もちろん、人間の暗い部分だけではなくて、傭兵のリーダーが最後には<br />
味方してくれたり、二人のために死んでしまった技術者とか、<br />
希望も感じさせてくれます。<br />
<br />
<br />
物語の最後、主人公たちは「アイランド」に向かったのでしょうか？<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BIX81O/dozo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BIX81O.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="アイランド" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BIX81O/dozo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">アイランド</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000BIX81O/dozo-22" title="アイランド" target="_blank">amazlet</a> on 06.03.07</div></div><div class="amazlet-detail">ワーナー・ホーム・ビデオ (2005/11/25)<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" alt="3.7" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 考えてみると残酷な設定です！<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="3" /> 映像美はハリウッドならではの豪華さ。しかし、脚本の練り具合は不十分。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 相変わらず悪役だけど・・・。<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BIX81O/dozo-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>
]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/03/post_82.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/03/post_82.php</guid>
         <category>ドラマ・映画</category>
         <pubDate>Tue, 07 Mar 2006 19:15:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>着うたを英会話に活用その２</title>
         <description><![CDATA[さて、着うたシリーズの続きです（＾＾）<br />
<br />
着うたを自作した場合、パソコンで作ったものをどうやって携帯に<br />
送るのか、ということも問題となってきます。<br />
<br />
一番、シンプルで準備もいらないのが「メール添付」です。<br />
パソコンで利用しているメールアドレスから、ファイルを添付して携帯に<br />
送ります。<br />
<br />
添付するファイルの容量は制限があったりするので、事前に調べたりする必<br />
要はあると思いますが、一番てっとり早い方法と言えますね。<br />
（auでは500KBまでのが多い。）
<br />
ただこの方法の場合、「パケット代」が問題となってきます（＾＾；<br />
<br />
普段、定額制の上限を超えた使い方をしている方は問題ないですが、<br />
それ以外の人には厳しい問題です（＾＾；<br />
<br />
<br />
さて、個人的にオススメなのが「パソコンと携帯をつないで転送する」です。<br />
パケット代はかかりませんし、転送などもスピーディーに行えます。<br />
<br />
私の携帯はありがたいことに標準でUSBケーブルがついており、特に何を準<br />
備する必要もなく、携帯とパソコンを繋いでデータのやり取りができます。<br />
<br />
そういう機種でないならば、例えば以下のようなケーブルが必要となります。<br />
<A href="http://www.mysync.jp/usb/" target="_blank">http://www.mysync.jp/usb/</A><br />
<br />
MySync Suiteは私も使ってますが、かなり使い勝手が良く素晴らしい！<br />
<br />
あるいは、<A href="http://www.junglejapan.com/products/km/16/index.html" target="_blank">携帯マスター</A>などのケーブル付属のソフトなどを用意する方法も<br />
あります。<br />
<br />
<br />
今の携帯を使う前は、この携帯マスターのVer10を使ってました。<br />
（今はもう16なんですねぇ。）<br />
使い勝手は悪くなかったですけど、やたら転送速度が遅かった・・（＾＾；<br />
今は改善されてるとは思いますが。<br />
<br />
<br />
こんな感じで、ケーブルを準備したりする必要はありますが、継続的に利用<br />
するなら用意しておくと大変便利です。<br />
<br />
ケーブルも一度買ってしまえばパケット代もかかりませんしね。<br />
<br />
あと、着うたの件とは関係ないですが、ケーブル＋ソフトという組み合わせは<br />
スケジュール機能やアドレス帳をＰＣと同期できるので、相当に便利です（＾＾）<br />]]></description>
         <link>http://blog.eigoreview.net/2006/03/post_81.php</link>
         <guid>http://blog.eigoreview.net/2006/03/post_81.php</guid>
         <category>英語の勉強</category>
         <pubDate>Sun, 05 Mar 2006 02:25:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
